小生が理事を務めている日本国体学会では、偶数月第1水曜日に「国体文化講演会」を開催しております。 今回は、小生が日本の進路について思うところを語らせて頂きます。
御多忙とは存じますが、御来聴を心よりお待ちしております。
日時:平成24年2月1日(水)18時30分より〔開場は18時〕
会場:中野サンプラザ8階研修室1
http://www.sunplaza.jp/access/index.html
講師:金子宗徳〔里見日本文化学研究所主任研究員〕
演題:「転換期に立つ日本」
協力費:1000円(事前申し込み不要)
主催:日本国体学会(理事長 河本学嗣郎)
TEL 0422-51-4403 FAX 0422-55-7372
E-Mail kokutaigakkai@kokutaigakkai.com
東日本大震災から一年が経とうとしています。巨大な津波が人命や財産を奪い、原子力発電の「安全神話」が崩壊しました。外に目を向ければ、中共は尖閣諸島を虎視眈々と狙っており、金正日なき北朝鮮は不安定さを増すばかり。ユーロ危機の可能性は消えることなく、イランを巡る情勢も緊迫化しつつあります。このような情況下、日本人は如何にあるべきか。本年より弊誌の巻頭言を執筆している若き論客に語って頂きます。JUGEMテーマ:講演会のお知らせ



